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オンライン安全衛生講習・法定教育|大手企業も選ぶプロ講師指導
人が最後までサポートする、オンライン講習。
はじめてのオンライン講習、とても便利だけど、自分にできるかな?
そんな疑問はありませんか?
Zoom講習は「人によるサポート体制」で安心
アイムセーフのオンライン安全衛生講習・Zoom講習では、講師とは別の運営スタッフがサポートする、アイムセーフ独自の「人によるサポート体制」を導入しています。
講習中は運営スタッフが受講者様の参加確認と受講状況の確認を行い、Zoomの設定やパソコン操作などをサポート。オンライン講習に慣れていない方でも、ストレスなく快適に受講できます。
受講者様は安心して講習に集中でき、人事・総務・安全衛生などのご担当者様も、社員の受講状況に関する不安や、受講者対応の負担を軽減、担当者様の日々の業務効率化にもつながります。
大手企業から中小企業まで、幅広い企業での受講実績があるアイムセーフ。
人がサポートすることで、受講者様にも企業のご担当者様にも、安心して効率的に利用できるオンライン講習を提供しています。
職長教育の対象となる業種
労働安全衛生法第60条の規定により、事業者は、その事業場の業種が労働安全衛生法施行令第19条で定めるものに該当するときは、新たに職務につくこととなった職長その他の作業中の労働者直接指導又は監督する者に対し、安全衛生教育を行わなければならないこととされています。
労働安全衛生法施行令の改正により、令和5年4月1日より、職長等に対する安全衛生教育が必要となる業種に、これまで対象外であった「食料品製造業(うまみ調味料製造業及び動植物油脂製造業は、すでに対象)」、「新聞業、出版業、製本業及び印刷物加工業」が新たに加わり、職長が義務化されます。
※ 従来からの職長教育の対象業種は、建設業、製造業(一部除く)、電気、ガス、機械修理業、自動車整備業です。
これらの業種も組織変更にともない職長資格が必用です。
【プロ講師とコミュニケーションが取れるオンライン講習シリーズ】
■いまは WEBで講習が、できるのか
([安全]衛生推進者)
https://www.safejp.net/online-training
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(安全管理者選任時研修)
https://www.safejp.net/security-managers-onlineonline-training
■安心の WEB講習は、参加型
(職長教育・安全衛生責任者・統括安全衛生責任者)
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■WEB講習で、テールゲートリフター
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