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​アイムセーフでは、「参加確認」をしております。

​​アイムセーフではお客様に安心してご受講頂ける講習をご用意しております

​インターネット等を介した特別教育の当面の考え方等について、厚生労働省から以下の通達が出されております。

各特別教育規程の規定に基づき行われていないものと判断されることから、特別教育として無効であること。

教育事業者又は事業者が監視者を配置していないために、当該映像教材又はウェブサイト動画等の視聴・閲覧中に受講者が自由に離席できる場合等、各特別教育規程に定める教育時間以上当該学科教育が行われたことが担保できない物など

教材の閲覧・視聴等による教育時間が、各特別教育規程に定める時間未満であるもの

『職長などの教育』に関して、本来の職長教育で要求されている『討議方式として実施する教育』として、『同一時期に参加した受講者に相互のやりとりが可能となるように双方向性が確保されていること』とあります。

このことは、単に公開講座の講義風景をネットで流したり、録画した講義のストリーミング等の配信サービスによる教育方式では、法令でいう職長教育の要求を満たしていないことになります。

その点、アイムセーフのオンライン講習は、ZOOMを使い、講師、参加者が同一時期に参加し相互のやり取りをグループ協議として組み込まれているプログラムですので法的要求事項を十分に満たしています。

​これらの条件を満たすため、アイムセーフでは「出欠確認・参加確認」を事務局でモニターしており、講習のサポートと受講者様が各特別教育規程に定める教育時間以上当該学科教育が行われたこと確認しております。

​労働局に「講習が有効」と確認済みです。

アイムセーフの職長教育は「労働安全衛生法第60条」で義務付けられた法定教育となります。
 

「事業者は、その事業場の業種が政令で定めるものに該当するときは、新たに職務につくこととなった職長その他の作業中の労働者を直接指導又は監督する者(作業主任者を除く。)に対し、次の事項について、厚生労働省令で定めるところにより、安全又は衛生のための教育を行なわなければならない。」

アイムセーフの職長・安全衛生責任者講習は、厚労省平成13年3月26日付け基発第177号“職長等教育講師養成講座及び職長・安全衛生責任者教育講師養成講座について”に基づく講師養成講座を修了した講師が担当しております。

【プロ講師とコミュニケーションが取れるオンライン講習シリーズ】

■いまは WEBで講習が、できるのか
([安全]衛生推進者)
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■いまは WEBで講習が、できるのか
(安全管理者選任時研修)
https://www.safejp.net/security-managers-onlineonline-training

■安心の WEB講習は、参加型
(職長教育・安全衛生責任者・統括安全衛生責任者)
https://www.safejp.net/syokutyou

■WEB講習で、現場の危険を知る
(化学物質管理者)
https://www.safejp.net/kagakubushittukanrisha

■いまは 会社で実技も、できるのか
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■WEB講習で、テールゲートリフター
(テールゲートリフター特別教育)
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